今日も楽しく生きていこう~

なぜ?私はこうして生きてるのだろう?辛くて悲しい事ばかりだったどん底の10年前から楽しく生きられるように、自分で生れて来たことが楽しめるようになった、その素敵なヒントをくれた素敵で分かりやすいちょっとびっくりなメッセージを一人でも多くの人に広めたい!と言うブログ。それと私の好き勝手な思いも綴ります。

元気がないのも、ボ~っとするのもとても大切なことなんだ~アシュタールのメッセージより~

 

私 先週 腰を痛めてしまって 普段通りに動けなかったんです

仕事は最低限なんとか出来てるんですけど

セラピストをしてるのに またやってしまったーーーっと

痛みと共にちょっと気持ちが落ち込んでいました

 

いつのころからそんな風に思うようになったのか

まるで覚えてないけど 

以前はずっと 向上心は大切って思っていたし

自分はしっかりしている できる人と思っていたし

何もしないでいることができない というか

ちゃんとしてなきゃいけない と思っていました

ダラダラした人を見ると イライラしたりね

自分はいつもきちんとしてる 正しい みたいに

思いあがって 相手に対して厳しいことを要求したり

今思うと なんて失礼なことをしたんだろう(;^_^A と思います

 

元気がないと 他人から心配されるし

いつも元気でいなきゃ みたいに思ってたところもありました

 

今だから分かるというより 今の私が変わったからなのだけど

いつでもベストな自分を目指していたときは

理想のように思っていたことも 自分の本心から望んでいることじゃ

無かったものばかりだったように思います

 

臨機応変 適当 遊び 余裕 

そういう部分があるからこそ 自分の望む状態とか物事に

楽しみを見いだせるし チャレンジもできるし

醍醐味のようなことも 楽しめると 今は思うので

しっかりしてない自分も

元気がない自分も 弱い自分も 馬鹿な自分も

その時々で 全部OKな私だと 思えます

 

 

アシュタールのメッセージ転載させていただきます

 

(ここから)

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

 

そうとうお疲れのようですね。

 

 

先ず、元気がないということが良くないことだという思いこみを手放してください。

 

元気がない時は、元気がなくていいのです。

 

元気がない時に、元気がないのはいけないことだと思ってしまうから、

 

また疲れてしまうのです。


ガソリンがない時に、ムリに空ぶかししているようなものです。

 

 

元気がない・・それは、無駄にエネルギーを使わないようにしているだけです。

 

だから、元気がない時は、元気がなくていいのです。

 

元気がない自分を褒めてください。

 

元気をなくして、無駄にエネルギーを消費しないようにしているんだな・・

 

そんな私はすごい!って、褒めてあげてください。

 

 

あなた達は、常に何かをしていなければいけない、何かをしていないことに罪悪感を

 

感じるように教育されてしまっているのです。

 

たとえば、ボ~っとしていないで、さっさとすることをしてしまいなさい・・と学校や

 

家で言われませんでしたか?

 

 

ボ~っとすることは、とても大切なのです。

 

頭を休めることで、外からエネルギーを受け取ることが出来るのです。

 

疲れたときに、頭がボ~っとして考えられなくなるのは、意図的に身体がエネルギーを

 

放出しないようにしているのです。

 

そんな時に無理やり考えようとか、動こうとすると、エネルギーを消耗するだけになって

 

どんどん疲れがたまっていくだけなのです。

 

 

こころの疲れは身体に影響します。

 

また、身体の疲れもこころに影響するのです。

 

うつと呼ばれる症状(うつ病という病気はありません)は、身体が疲れすぎて

 

こころも疲れてしまうから、起きるのです。

 

 

頭をボ~っとさせたり、疲れてたまりにたまってしまった感情を吐き出すために

 

理由もなく泣いたりする症状が出るのです。

 

ただ、疲れているだけなのです。

 

 

疲れているだけなら、休めばいいのです。

 

先ず、身体を休めるようにしてください。

 

でも、その時に、こんな時に休んでなんていられない、休んでいる自分は社会的に

 

ダメな人間だ・・などと思ってしまうと、こころがヘトヘトになってしまいます。

 

そして、こころが疲れてヘトヘトになると、どんなにゴロゴロとして身体を休めたつもりでも

 

こころの疲れが影響して身体も休めずヘトヘト感が抜けないのです。

 

 

元気がない時は、元気を出す必要はないのです。

 

エネルギーを無駄に消費しないために元気を出していないだけです。

 

 

ならば、エネルギーが充てんできるまで、元気をためておいてください。

 

分かりますか?

 

エネルギーを補給するにも、エネルギーがいるのです。

 

補給するためのエネルギーを使わないように、元気をなくしているのです。

 

だから、ムリに頑張って元気をだそうとしてエネルギーを無駄使いしないでくださいね。

 

 

元気がない時は、元気がなくてOKなのです。

 

それはとても上手にやっているということなのです。

 

元気がないのはいけないこと、ダメなこと、と思わないで、思いっきり元気がないあなたを

 

楽しんでください。

 

 

元気がない自分を楽しんでいると、気がついたらエネルギーが充てんされています。

 

そうすれば、勝手に元気になります。

 

 

身体の疲れを回復するためには、こころを休めることが大切です。

 

こころを休めるためには、元気がないことを楽しむことです。

 

あ~、私元気ないわぁ~~・・って、こんなに元気がなくなるんだぁ~・・くらいに

 

軽く楽しんでみてください。

 

 

そうです・・このままでいいと思えると、自然と元気が戻ってきます。

 

気持ちが元気になると身体も元気になるのです。


どちらも休めてあげてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」

 (ここまで)

 


 

元気がない自分も 

あ~、私元気ないわぁ~~・・こんなに元気がなくなるんだぁ~・・」て

褒めて軽く楽しんじゃうなんて

もうアシュタールって本当に最高!!

 

 

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こんな日の私も とことん ぐたぁーーーーっとして

ここまでできる私 すごっ って褒めちゃぉー