今日も楽しく生きていこう~

なぜ?私はこうして生きてるのだろう?辛くて悲しい事ばかりだったどん底の10年前から楽しく生きられるように、自分で生れて来たことが楽しめるようになった、その素敵なヒントをくれた素敵で分かりやすいちょっとびっくりなメッセージを一人でも多くの人に広めたい!と言うブログ。それと私の好き勝手な思いも綴ります。

私にとって最善の生き方を考える①~アシュタールのメッセージより~

最近 自分の身体のことで

いろいろと 考えなきゃいけない感じで

 

健康でいられることって 本当に

当たり前のように思って 生きてきたな と 

自分の身体の丈夫さに 胡坐をかいていられた時期は

もうとうに過ぎ去ってると気づきました

 

身近にお会いする クライアント様などにも

いろいろと 病名をつけられてしまった方が重なって

仕事とか 普段の生活で ご機嫌さんでいることの

もう一歩先の段階を 考える時期に入ったのかなと思います

 

今の私たちの 集合意識で 私がこの身体が生きていられるのは

もうこれまで生きてきた分より 短いだろうし

病気に限らず 事故とか いつ何があって 身体を脱ぐかも分からない

どんな状況に置かれても 

最後まで この世界を体験し尽して ご機嫌でいられるには

やっぱり “今”を感じること “今”を生きること なんだよね

 

病名を宣告されると 気持ちは本当にショックだし

不安と恐怖ばかり フォーカスしてしまう

少しだけ経験があるから 想像はつきます

 

そんな方に 少しでも これらいくつかのアシュタールのメッセージ

気持ちを楽にさせて 軽い方へと切り替える

後押しになるといいなと思い 日にちを分けて

いくつか 転載させていただきます

 

まず今日は こちらから

 

(ここから)

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

身体の不調に名前を付けないでください。

名前をつけると、その名前に応じた症状を自分で作りだすことになります。

症状はあります。それは事実です。

でも、それはそれで自分の身体が自分で治してくれます。

自分の身体の声を聴き、その通りにしていれば身体は元に戻ります。


例えば、あなた達がとても怖がっているガンというものも、特殊なものでは

ないのです。

がん細胞は常にあなたの身体の中で出来ています。

でも、それに気が付いていないだけです。

そして気が付かないうちに治っているのです。

身体が元の細胞に戻しているのです。

でも、もし何か検診のようなものに行って、わざわざそのガン細胞を見つけたとします。

その時から、あなたはがん患者となるのです。

がん患者は、(ガンの部位によって違いますが)こういう症状があって、

こういう経過をたどり、最後はこうなるのです・・という道筋を丁寧に教えられます。

それを受け入れた時にあなたは、あなたの身体を自分でそのようにデザインして

行くのです。

そして 立派ながん患者となっていくのです。

分かりますか?

思考はエネルギーです。

思考が先、現実はあと。

あなたの思考が、がん患者になってしまえば、現実的にもあなたの身体はガン患者に

なっていきます。


名前が付く・・というのはこういうことです。

エネルギーを流す的が出来るということです。

的があると、エネルギーを流しやすくなります。

ピンポイントでそこにエネルギーを流してしまうために、とても現実化しやすく

なるのです。

だから、あなた達にあまり健康になってほしくない(薬を売りたい)人たちは、

どんどん病名を作っていくのです。

病名さえ作れば、そしてその病名にモデルケース(こういう症状があって、こういう

過程を通して、最悪の時にはこうなります)を作り、恐怖心を煽れば、あなた達は

自分でその病名に合った症状をつくりだし、医療を受け、薬を飲むからです。

とても大きな利益になります。


そして 数値はいくらでも操作できるのです。

血圧も、10年ほど前にはまるで違う数値でしたね。

少しご自分で調べてみればすぐにわかります。

数値を操作することで、病人を(薬を飲む人を)増やすことが出来るのです。


何か身体の不調を感じても、そこに名前は付けないでください。

不調だな・・じゃあどうすればいい?・・と身体に聞くだけでいいです。

身体はすべてを知っています。

そして、あなたの身体を構成している細胞ひとつひとつに対して感謝のエネルギーを

送ってください。

そのエネルギーが身体の回復を助けてくれます。


あなたの身体を治すのは、薬や治療ではないのです。

あなたの身体を治すのは、あなたの身体が備えている自己治癒力なのです。

自己治癒力を信じてください。

薬がすべて悪いと言っているわけではありません。

薬が身体の治癒を助けてくれることもあります。

でも逆に考えないでください。


そして、心が疲れた時は薬ではなく、心を休ませてください。

心が休まるようにストレスから遠ざかればいいだけです。

心が疲れれば身体も不調になります。

うつという病気はありません。

ただ 疲れているだけです。

多動症と言う病気もありません。

それは、個性なのです。

パニック障害もありません。

それは、エネルギーに敏感になってしまっているだけです。

疲れは、薬ではどうにもなりません。

休むしかないのです。


病名に振り回されないでください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」

(ここまで)

 

 

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