今日も楽しく生きていこう~

なぜ?私はこうして生きてるのだろう?辛くて悲しい事ばかりだったどん底の10年前から楽しく生きられるように、自分で生れて来たことが楽しめるようになった、その素敵なヒントをくれた素敵で分かりやすいちょっとびっくりなメッセージを一人でも多くの人に広めたい!と言うブログ。それと私の好き勝手な思いも綴ります。

すべてひっくるめて全部”私”なのね~アシュタールのメッセージより~

私の中には いろんな私がいる

無邪気な私も 真面目な私も

のんきな私も 短気な私も

意地悪な私だっているし とてもやさしい寛大な私だっている


私の身体にも いろんな臓器や 骨 筋肉 血液 体液があって

一個一個 全ての細胞が いろんな役割をしているし

食べたものが 消化吸収されて 私に変わり

排出されて 私ではなくなるものも 

日々循環して 変化して 私でいるのよね

 

雨水が 大地に浄化ろ過されて 湧き水になるように

私という調和を保っているんだ

 


この世のすべては 大なり小なり

変化と調和 分離と融合を繰り返して

自浄作用とか 自己治癒 自己再生 

一つが全てで 全てはひとつ


ワンネス イン・ラケッチなんだ


広大な宇宙は 私の中につながっていて

時間も空間も 次元も ”私”という意識にある

 

すべてひっくるめて全部”私”なのね

 

 アシュタールのメッセージ転載します

 

(ここから)

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

バランスを大切にしてください。

バランスにフォーカスしてください。

バランスを崩してしまうと対立になってしまいます。

バランスが調和なのです。

これまで、あなた達の世界は対立で成り立っていました。

正義か悪か、光か闇か、正しいか間違っているか、○か×か・・

すべて二元的な考え方でしたので対立が起きてしまったのです。

宇宙は、バランスで成り立っています。

だから調和のエネルギーで満ちているのです。

光も闇もあります。

プラスもマイナスもあります。

どちらも大切なものなのです。

どちらを選ぶ・・ということではないのです。

どちらも選べないのです。

はっきりとどちらかを選ぼうとか思うと排除するという考えになります。

それは対立になります。

わかりますか?

宇宙(絶対無限の存在)は、どちらも選びません

どちらも祝福しています。

波動が軽くなり次元が上昇したいま、

大切なのはバランスになってきます。

対立ではなく調和にシフトしてきているのです。

失ってしまったバランスを取り戻す作業に入っているということです。

ですから、今まであなた達が悪だと、闇だと思っていた存在たちを

排除しようとしないで下さい。

闇を排除し、光だけを取り戻そうとすると

バランスがまた反対の方へ崩れてしまいます。

バランスを取り戻すこと・・それが、これからの課題になります。

どちらの存在も認めバランスをとる。

これが調和です。

バランスは、変化です。

微妙な傾きを調整しながらバランスを保つのです。

あなたの中にも光と闇があります。

プラスとマイナスがあります。

いわゆる良い人?正義の人?正しい人?ポジティブな人? 

にだけフォーカスしないでください。

イヤ(だと思ってる)自分、ネガティブなところ、闇の部分、

正しくない自分を排除しようとしないでください。

バランスを失ってしまいます。

すべてひっくるめてあなたなのです。

(本当は闇も光もポジティブもネガティブもないのですが・・

この話しをはじめるとまた迷子になってしまいますので、

今日は大雑把なところでお話ししますね)


もう対立の時期は過ぎました。

これからはバランスを取り戻す時が来たのです。

先日のメッセージでもお伝えしましたが、

殺菌ばかりしていると菌類のバランスをくずしてしまい、

かえって身体を弱くしてしまうのと同じです。

宇宙は、調和と平和です。

それはバランスなのです。

ハーモニーなのです。

自分と戦うのは止めてください。

バランスをとるように意図してください。

そうするとあなたの中に調和と平和のエネルギーが戻ってきます。

あなたの中に調和と平和のエネルギーが満たされれば 

あなたの体験する現実も

愛と調和と平和に満たされたものになります。

あなたの中のエネルギーが変われば世界も変わります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


 (ここまで)

 

ameblo.jp

 

 私の中が変化していくのと

アシュタールの言ってることを 理解するのも

日々 段々と理解が深くなって 広くなって

バランスを取りながら進んでるんだと思います

 

 

f:id:Trinityluce:20180521164220j:plain